ABMレポート

企業単位での購買意向を「見える化」
セールス&マーケティングの活動支援サービス

企業の興味・関心情報(インテントデータ)を活用し、
効果的なデジタルセールス&マーケティングを実現

ABMレポートは、アイティメディアが運営するIT/産業の専門メディアに集まる会員の行動履歴データを分析することで、「どの企業が、どんなジャンルに関心を持っているのか」をいち早く把握することができる、営業・マーケティング支援サービスです。

ABMレポート 3つの活用シーン

for Sales / Inside Sales

営業タイミングの把握

特定のジャンルで情報収集を活発に行なっている企業をランキング形式のレポートで提供いたします。

製品導入の検討が始まっている可能性がある企業をいち早く把握することができますので、他社に先駆けて効率的に営業活動を行うことができます。

for Marketing

データマーケティングの推進

関心が高まっている企業だけでなく、「貴社が留意すべき競合企業」や「人気のあるコンテンツ」の把握もすることができます。

各種データはダウンロードすることができますので、メディアが提供する顧客関心のシナリオとして、貴社のMA/SFA/CRMなど各種ツールにインポートしてご利用いただくこともできます。

for Sales / Inside Sales & Marketing

獲得済みリードからの
案件発掘

これまでにアイティメディアのリードジェネレーションサービスをご利用いただきた企業様については、過去2年間に獲得されたリード情報がABMレポートに紐付いています。

そのため、ABMレポートを利用いただくと、改めてアプローチすべきタイミングがわかりますので、過去の資産を最大限に活用していただくことができます。

ABMレポートのデータソース

ABMレポートでは、これらメディアの会員の登録情報や行動履歴データを企業単位で集計し、当社独自のロジックで分析することでジャンルごとの興味・関心度合いや購買意欲をレポートにしています。

IT製品/サービスの導入・購買を支援

 

会員数:約43万人
 

企業向けIT製品の総合情報サイト

 

 会員数:約33万人

テクノロジーを軸とした

マーケティングの最新情報を提供

PV:約40万 UB:約22万
 

ITエキスパートのための問題解決メディア

 

PV:約1,142万 UB:約490万
 

製造業のための製品・サービス情報サイト

 

 会員数:約21万名

オーディエンスダッシュボード

ジャンルごとの興味関心者数を
閲覧することが出来ます。

ABMレポート 活用事例

「ABMデータ」をセミナーリストに活用した
KDDIのコール術とは?

KDDI株式会社様

「ABMで組織が変わった」
ABMレポートを活用した新規案件創出の勘所

ファイア・アイ株式会社様

事例2 ターゲット企業のキーマン探査

外資系セキュリティベンダー
ISR担当者様

課題
本社から指定された企業リスト(約1万社)に対してテレマーケティングを実施していたが、優先順位を付けることができず業務効率に課題があった。

ABMレポートの活用方法
指定企業の中で、ABMレポートのランキングに登場する活動のある企業に対して優先的にテレマーケティングを実施。

得られた効果
ランキングに登場しない企業にもテレマーケティングを行い、キーマンとの接続率を比較。その結果、ランキング登場企業にコールする方がキーマン接続率が50%高くなり、業務効率化につながった。

事例3 過去獲得リードからの案件発掘

外資系ネットワークベンダー
新規開拓担当者様

課題
過去に獲得したリードが数多く蓄積されているが、うまく活用できていない。再アプローチするにも誰にコンタクトすべきかの判断ができない。

ABMレポートの活用方法
ABMレポートで情報収集が活発になっている企業を把握。その中でも、特に積極的に行動しているエンドユーザーの過去獲得リードを抽出し、テレマーケティングを実施。

得られた効果
抽出した125件のリードに対してテレマーケティングを実施したところ、5件の案件を発掘。通常のテレマーケティング施策と比較しても2~3倍高い案件化率となった。

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